
| フィラリア予防薬 | 08/05/04(日)00:13:27 |
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| この地域では6月の1日前後には第一回目の予防薬の投薬が推奨されます。 まだお手元にない方は、お早めに来院して下さい。 必ず診察(検査)が必要な要指示薬です。 以下は、フィラリア予防薬の処方ができない例です。ご了承ください。 @飼い主の方だけでの来院。 A昨年の投与状況の説明ができない場合。 B意思決定に責任の持てない方が犬をお連れいただいた時。 C未成年者のみでの来院(事前に電話等でご相談いただければお受けできる事もございます。) D当院が必要と指示するフィラリアの血液検査などに同意されない場合。 E犬の病態上、処方すべきではないと獣医師が判断した場合。 Fその他、当院で処方すべきでないと判断された場合。 | |
| 狂犬病予防注射 | 08/05/03(土)23:52:40 |
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| 狂犬病集合注射に行きそびれた方へ 上尾伊奈獣医師協会に加盟の動物病院では集合注射と同等の条件で接種と手続きができます。 注射料金2650円 済票交付550円 登録料3000円 と、なります。 ですので全部で消費税込みで 新規の方6200円 継続の方3200円 です。 法律上6月30日までに受ける事になっております。 病態上、接種を受ける事が困難な場合にはご相談ください。 | |
| フィラリア予防薬の処方開始 | 08/01/20(日)01:07:01 |
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| ■今年もフィラリア予防薬の早期処方を始めております。 フィラリア予防薬の処方は4・5月に集中してしまいます。4月は狂犬病集合注射と重なってしまい院長不在のため、大変待ち時間も長くご迷惑をおかけしております。 ☆スムーズな診療のためにお早目の来院を提案いたします。 ☆簡単な検査が必要ですので必ず診察を受けた上での処方になります。 ☆体重の大きな変動のない年齢でしたら、1から3月の処方にご協力ください。 ☆予防薬には顆粒・錠剤・チュアブル(ジャーキー状)などがございます。 ☆当院ではシロップ薬による処方は行っておりません。 ※フィラリアの予防注射は通常行っておりませんが、副作用を十分説明し納得いただいた場合に限って予約制で注射いたします。ご相談ください。 | |
| 動物取扱業 登録番号 第56-104号 | 07/06/03(日)00:23:28 |
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| 当院ではいち早く動物取り扱い業としての認可を鴻巣保健所より取得しております。 動物の愛護及び保護に関する法律に則って登録番号第56-104号を受けております。 入院施設等は新基準に準拠しておりますので、飼い主の皆様はご安心してください。 | |
| フィラリア予防を忘れていませんか? | 05/09/23(金)23:10:53 |
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| フィラリアの予防薬はどのメーカーの薬もワンちゃんの体に入って1から2ヶ月経過したフィラリアの子虫を殺します。今予防を忘れると来年の夏には心臓の中に成虫が寄生する事になりかねません。12月までしっかり予防薬を飲ませましょう。 | |
| 狂犬病予防注射 | 05/04/10(日)00:44:55 |
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| ☆狂犬病予防注射を集合注射会場で受けられなかった上尾市民の飼い主の方は、当院にて同等の条件にて受けることが出来ます。申請書(市からの葉書)をお持ちの上、ご来院ください。即日、鑑札・済票・シールの交付が受けられます。 ☆お支払い合計金額には、通常の集合注射料金のほかに注射料の消費税分の130円が、加算されます。狂犬病予防注射のみの来院の場合は、再診料はいただきません。 ☆法律では、年度が替わったとき速やかに(通達では4月から6月)となっております。しかし、子犬においては、3ヶ月を超え混合ワクチン終了から1ヶ月以上過ぎてから。健康状態など諸般の理由があれば、その後に受けていただければ結構です。7月以降も料金に変更はございません。 ☆上尾市以外の方は、注射証明書を発行いたしますので、役所にお持ちください。 | |
| 緊急ご案内 | 04/04/16(金)11:13:59 |
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| 当院のドメインを騙りウィルス添付ファイルを送付しているものが居ります。 当院から添付ファイル付きのメールや、英語メールが患者様宛てに送られることはございませんので、そのまま削除してください。 当院のコンピューターは、毎回ウィルスチェックを行いノートンアップデートも連日行っており、感染はしておりませんので、これは、当院になりすました犯人からのメールです。 | |
| 狂犬病予防注射を受けましょう | 03/04/21(月)01:12:07 |
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| 愛犬家の皆さん、どうか狂犬病の予防注射を受けてください。 @狂犬病はまだ撲滅されていません。毎年世界で5万人以上の方がなくなっております。 A人間が発症すると100%死亡します。 B末梢神経から脳内に入るウィルスなので、血清(抗体)による治療が無効になりやすい。 C潜伏期間が長いので、検疫による完全阻止は、困難である。 Dイヌ科以外の広い範囲の哺乳類が、感染し、キャリヤーになりえる。 E狂犬病安全国日本は、戦後の飼い主・行政・獣医師の努力でやっと手に入れたものである。 以上のことから、この狂犬病清浄状態を維持することが、私たちの責任となるわけです。狂犬病予防法で、年度が替わったら4月から6月の間に、3ヶ月を超えた犬は狂犬病のワクチンを接種することが義務付けられております。集合注射に行きそびれた方、このときワンちゃんの体調が優れなかった方は、動物病院で接種して下さい。 | |
| 散歩中の中毒 | 03/04/20(日)23:45:40 |
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| 最近、上尾市内で有機リン剤系と思われる中毒が多発しております。当院の患者だけでも、尊い3頭の命が失われました。 散歩後の急な吐き気・振るえ・瞳孔の縮小・眼球のゆれ・下痢・尿の色の異常などがあったときは、速やかに来院してください。 早ければ、硫酸アトロピンの注射・催吐・強肝剤等の点滴で一命を取り留めることは、不可能ではありません。 | |
| クリスマス中毒 | 02/11/16(土)16:55:02 |
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| この季節になるとポインセチア(あの赤い葉っぱの観葉植物)による中毒が多発します。気をつけましょう。葉や茎を折ると出てくる乳液に含まれるプロフォールが原因で胃腸の糜爛がおこり急性では嘔吐や下痢が起こり少量づつたべつづけると慢性的には発癌性があります。 | |
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